心届け支え隊、途中報告2
2016年01月10日
心届け支え隊の立場で、本四国88箇所霊場のお砂を お預かりいたします。
東北へお持ちするために、昨年4月からの 少しずつの展開、たくさんの方々が東北の早い復興、東北と四国との関係をお考えになられての展開方針に触れ、準備するにあたり、常に接してきましたことは、人が人を想うということでした。
お砂を入れるための砂袋の縫いも四国四県のみなさまに御縫いいただき、現在80枚。後8枚も揃うところまできました。
介護施設に入り歩けない方もご協力していただきました。高校生のみなさんにもご協力していただきました。手縫いにより1針1針、ただただ東北への想いで、お縫いいただきました。すべての方にお会いできていませんが、ここまでのご協力に感謝申し上げますとともに
途中経過報告させていただきます。

まず、お砂。88に分けて、3箇所にて保管させていただいています。
今回の 第1次隊としては、上記 写真のお砂を、裁縫していただきました白袋88枚に入れて、東北(今回は岩手県陸前高田市方面)
へお持ちする自然の展開となりつつあります。
お砂は30年前にお歩かれていました、歩きお遍路さんから、お預かりいたしました。

お砂を白袋に 入れます日は1月24日の日曜日、丸亀市内のどろんこ亭2階にて実施。
ご協力いただけます方は、当日にどろんこ亭へお越しくださいませ。
東北へは 第5回うどん県青少年東北被災地「絆」交流隊(東日本大震災支援活動有志の会) と ともに お運びいたします。
関係されますみなさま、ご支援いただいています皆様へのご挨拶、情報提供等の遅延、申し訳なく思いますが、ここにご報告させていただきます。
今後とも よろしくお願い申し上げます。
いろいろわからないことも多々あり、その度に、お知恵をお借りしたり、教えていただきながら前へ進めております。本日もありがとうございます。

東北へお持ちするために、昨年4月からの 少しずつの展開、たくさんの方々が東北の早い復興、東北と四国との関係をお考えになられての展開方針に触れ、準備するにあたり、常に接してきましたことは、人が人を想うということでした。
お砂を入れるための砂袋の縫いも四国四県のみなさまに御縫いいただき、現在80枚。後8枚も揃うところまできました。
介護施設に入り歩けない方もご協力していただきました。高校生のみなさんにもご協力していただきました。手縫いにより1針1針、ただただ東北への想いで、お縫いいただきました。すべての方にお会いできていませんが、ここまでのご協力に感謝申し上げますとともに
途中経過報告させていただきます。
今回の 第1次隊としては、上記 写真のお砂を、裁縫していただきました白袋88枚に入れて、東北(今回は岩手県陸前高田市方面)
へお持ちする自然の展開となりつつあります。
お砂は30年前にお歩かれていました、歩きお遍路さんから、お預かりいたしました。
お砂を白袋に 入れます日は1月24日の日曜日、丸亀市内のどろんこ亭2階にて実施。
ご協力いただけます方は、当日にどろんこ亭へお越しくださいませ。
東北へは 第5回うどん県青少年東北被災地「絆」交流隊(東日本大震災支援活動有志の会) と ともに お運びいたします。
関係されますみなさま、ご支援いただいています皆様へのご挨拶、情報提供等の遅延、申し訳なく思いますが、ここにご報告させていただきます。
今後とも よろしくお願い申し上げます。
いろいろわからないことも多々あり、その度に、お知恵をお借りしたり、教えていただきながら前へ進めております。本日もありがとうございます。