香川県空き家対策連合会 ・多主体協働プロジェクトへ

2025年04月01日

空き家対策に取り組まれるさまざまな個人・団体の方々がおられる中、

約1年半の コツコツ活動をしながら、振り返ると かなり対応している実績がありました。

本日、 一般社団法人 香川県空き家対策連合会 本部が設立 (高松市内) 誕生
そして地域のチェンジメーカー努力により、企業の社会的責任の展開により、 準備の出来ました所から、香川県内8支部が活動に はいっていきます。変革の しなやかな道筋が、さまざまな方々と共にできることを願っています。

所属の団体、専門領域もさまざまな方々、45チーム体制 やがて100体制、150体制にて、県内の急激な空き家増加に対応していくチームです。現役世代の責務として空き家課題にとりくみ、次の世代子どもたちへの負荷を減じる。
こんなことから、やる気のある常識のある志の高いメンバーが集まっています。
情報を知った方々、業者さんも集まり始めました。(準備委員会は動き出しています。)  


重要度と これならできるという満足度 を 感じて頂ければ 幸いです。
8支部苦労することもあるかと思いますが、全支部が応援します。
空き家課題と それを考えているお一人お一人の 間をつなぐことができれば、自然治癒となるかも知れません。

連合会名称としての第一回目の 活動は  ⇓ です。
よろしければ、事前申し込みの上、 ご参加してみてください。空き家で悩んでいる個人の方、チームに属したいという方 ok
一緒に 活動するチームとしての情報共有の出発点でもあります。
組織体の 総会は 別途、5月に入ってからのこととなります。


舟岡山未来プロジェクト の 基地ベース地 に
一般社団法人 香川県空き家対策連合会 西讃第2支部( 原則 善通寺市域・多度津町域 )を 配置する準備をしています。
遅くとも6 月までには、準備が整う予定です。(準備委員会としては すでに 活動しているところです。)


これまでの
舟岡山未来プロジェクト活動(環境保全隊・子育て隊・ラグーン研究会 )は継続。
・舟岡山未来プロジェクトの活動内容は現在、各方面と打合せしつつ文書化しています。( これまで同様、古里エリアに限っています。
汗をかく仲間とともにのスタンスです。)


これに伴い、一般社団法人 四国八十八ヶ所ヘンロ小屋プロジェクト 香川支部は解散いたします。
ただし、中間支援的なことのみ対応させていただき、先頭きっての企画・実動・修繕活動は辞退させていただきます。
目の前の 空き家の持つ多様な課題解決に、 チーム一丸となる時間を 少しでも多くするためです。
さまざまな活動の方向性・内容を みつめ直して 私なりに判断したところです。
これまで、たいへんありがとうございました。

空き家課題の 奥深さの ビジョンは、起点として 議論されてきました。編み上げられました。
一般社団法人 香川県空き家対策連合会 の 誕生おめでとうございます。
わたしも 一員として 未来ビジョンを考えながら 共に 進んでまいります。
さまざまな団体の方々の講演・講習・基金説明などで学ばさせていただきました。
特に ロジックモデルを検討しているところです。
舟岡山未来プロジェクト活動(環境保全隊・子育て隊・ラグーン研究会 )・一般社団法人 香川県空き家対策連合会
活動を進めながら未来へのストーリーを関係するみなさまと考えております。
時限もありますことから、厳しい視点もあります。コツコツと進めております。 感謝
お読みいただき、ありがとうございます。

  


舟岡山未来プロジェクト活動の強化へ、新活動の準備へ

2025年03月18日

舟岡山界隈の場所を示す看板 ⇓ 。内容は ラグーン研究会のひとつの成果です。

頂上へのルートの 一番、楽なルートの 中腹に設置しました。
車を 止められて 徒歩2分で頂上へ。
作業時は、 車で頂上まで 行っています。すべては手作りの開墾の 道 です。
頂上の 石碑の解読は あと1本。ご縁あります群馬県の方々が 解読に入られました。メールは便利です。

昨日の 毎日新聞の 朝刊記事を 引用させていただきます。
ひとつの 任は これ以後は わたしとしては 縮小していきます。
違った立場 から 展開して参ります。 
舟岡山未来プロジェクトの 未来邸では、 中間支援的な応援のみさせていただきたいと思います。

別途の 活動準備に入っているためです。今 やるべきことの 優先課題へと 進めて行きます。今は、準備委員会。
新年度には 公開できる・公開されることとおもいます。

四国八十八ヶ所ヘンロ小屋プロジェクト の 任意団体時の自主的な活動により、私自身も大きく成長いたしました。 感謝



  


舟岡山頂上にて

2025年03月07日

私は 昨日は休日。所用を終わらしてから、舟岡山の山頂へ

次年度の 地域歴史の目の前にある五輪塔群の保全策の 打合せ。青年のみなさまの企画に任す。 計画して、実践前の基礎準備へ

この頂上にある碑の 文字。これが解読できれば かなりの史実がわかるはず。
福岡県・群馬県の この地に来られた方々へ メール打診することに。 次年度の準備へ。

そして 、少しですが、 みんなで 枝の処置へ。

枝類は 窪地へ 集積
帰宅後 いそぎ文書を作成して、本日のメンバーの間で 校正へと。
青少年の 今年度の 大きな成果、舟岡山・弘田川ラグーン研究会の成果として文書公開準備へと。
放課後の活動 ありがとう。

  


舟岡山未来プロジェクト 今年度計画のゴールへ もう少し

2025年02月17日

昨日の 舟岡山未来プロジェクトの集合活動、ようやく今年度の計画したことの区切り と 先 がみえてきました。
あとは 時間をみて すこし整備して 報告書の作成へと。
報告書を作成・まとめることから 次の展開も 視えてきています。
第2回の おおきなことは4月から。あたらしい分野へと

西面麓の一角。 伐倒材の 玉切り、小割、枝類の集積場への運搬、そして 中腹への枝木の運搬。
おつかれさまでした。
⇓   一部の枝類の束 と 大きな幹は 残して、自然に 土化するであろうと考えています。

    参道のことも考えて 少し 掃き掃除。


別動隊は、 舟岡山案内看板の 足元の固定としての 要石を設置。 枝類にて 花壇の枠を設置。
200k超えの 石。 昔方式で 運搬スライドへと。
みんな明日は 通常仕事なのですが。目指す景色のために。
手を抜かずに。 前へと前進。

看板の 文書を再読しつつ、 小学校の前進前の 舟岡山での集合写真を みながら、先人のみなさまに感謝させて頂きました。
わたしの 祖先の3人も写っている。 当時の 舟岡山の南側を背景に。 舟岡山は むかしからここにある。
ちっちやな郷土史の振り返り日となりました。
草鞋のお子様もいればブーツのお子様もおられます。
明治・大正・昭和の方々が気づかれた地、継承はむつかしいかなあとおもっています。
住まい地ではないので、なかなか難しい面もあります。他の 様々な地と同じ。
故人の父、当然わたしも写っていません。


昨晩は 手もしびれて ぐっすりと。 スヤスヤ。  


舟岡山未来プロジェクト 案内板設置へと進む 途中

2025年02月14日

2月 大きなおおきな節目。
舟岡山未来プロジェクト活動域の 案内図 設置へ
舟岡山
未来邸
くさびベンチ
そして ラグーンの意味。めざしたいわたしたちのこと。

整備途中ですが、 夕刻に 少しずつ 進めています。 現地 ⇓  頂上からは 白い点。ハク君の戯れがみえます。急ぎ下山。
舟岡山内の 手作り道の進入口あたりに 設置中。

このころ、くさびベンチ現地では ハクくん食べ過ぎの大きなおなか。 ⇓


  


初日の出 と 初日の入 舟岡山にて 拝

2025年01月02日

あけまして おめでとうございます。
本年も よろしくお願いします。

多度津町は 舟岡山の頂上にて 日の出に 拝

 打合せはしていませんでしたが、 太陽の見える状態の確認へと 自然と 舟Pメンバーが 集まりました。
 

 故郷地の 環境保全として 昔のといっても ほんの50年位前の眺望を取り戻そうと動き出したところ。
 互いに 伐倒する樹木の確認へと。( 2025年度 の こととなるかとおもいます。 今は 2024年度計画の進行中 )
 そして急ぎ、それぞれの 家庭にもどり 正月らしいことをする。



あたたかい 元旦  すずめの団子。 ほほえましい。


 わたしの方は いそぎ多度津町に夕刻には もどり 元旦の夕日に 拝


  


そして そして と 地域ごと展開中 幸の とき

2024年10月10日

今は 自分の目の前のことから進めて行くことに。
同時進行の 地域ごと 4セット。
主体も組織も担当行政部署も違いますが、 生きていく上では 相関あり。
一気に 書類の素材を集めたりいろいろと打合せをして土日が勝負日かなぁ。

デスクワークの隙間に 健康体験としての 活動の準備へ まっしぐら。

さまざまなことがあっても 常に 舟岡山未来プロジェクトは基底に置いています。隙間時間は
未来邸のある 木を切って 想いの花壇の枠の作成へ
この 木 わかる方は 年輪の深い方と思います。 
ありがとう 青年の一人 夕刻2時間ほどの 汗
2つの田圃の 花壇。
まだ途中ですが 1つの輪の状態連絡は 東北へ、 1つの輪は子育て隊記念植樹へと 手紙連絡中です。
なんとか 10月27日には お披露目したいと思っています。 ⇓

そして
舟岡山未来プロジェクト基底の舟岡山の案内看板も制作中 ⇓
( こちらは 緑の募金におせわになっています。) 


そして アンケートチェックにも ご協力中です。 いいこと・わるいこと 隠さずにオープン化へと。
全国の状況と地元の自治体との相違もよくわかる。大切な 調査と思います。

そして 舟岡山未来プロジェクトの3本柱 のひとつ ラグーン研究会ベース基地。 こちらも躍進中。 ⇓


本日は ハクくんと 一時間も 一緒に。


  


舟岡山未来プロジェクト 今の幸せな統合 自然体験参加者募集中

2024年10月02日

ありのままの田舎で 自然体験してください。 山 川 たんぼで

農村地の 必死の努力。きれいな公園でも、ビジネス化された観光地でもありません。 そのまんま。

はじめてですが、
 田舎フィールド山・川・田・古民家での自然体験 初  ⇓

 申し込み受付の完了次第に、当方より メールにて 地域エリアの案内図を お送りさせていただいています。

  


見慣れた中での新しいことも

2024年08月13日

先祖供養を終えて

重要な現状説明・打合せは 偕行社カフェにて ゆっくりと
そして、舟岡山未来プロジェクト関係のことを来訪されている方々へ、場へ行きつつの説明タイムへ。
私にとっては 見慣れた場。山頂。数人で判断へ。 私もはじめて気づいた文字もあり。こんなところに。びっくり。
解読は 後日にすることに。
夕刻になりましたので 解散。

いそぎハクくんの散歩へ。夕焼けをみつつ。短時間で。


ちょっと短すぎて ハクくん機嫌悪し。なだめて 帰路へ。



  


舟岡山未来プロジェクト ターニングポイントへ

2024年08月11日

しばらく、巣ごもりし、少しずつのランニングステーションのことを学んでいました。

暑中のこともあり、舟岡山の整備は少しずつ、早朝・もしくは夕刻に継続しておりました。
これまでの活動域の 内容の充実を少しずつ。

そして本日は、山の日。
伝であった 頂上部の 石も掘り返して、見えるように設置。(故人の父、義理の父の伝)
記憶にある方が おられれば よいのですが。
次の 舟岡山の新区の集合活動日は18日。こちらの準備も考えてのお盆。

昨年活動の 苗木の場の畝の作成に、水管理にと 夕刻&早朝。そして 史跡の清掃。
文化財だから残す・古いから残すという価値よりも地域の歴史・環境・生活者の循環・全国の舟岡山の日常の観点から、
できる範囲の 習慣として。
キャンプも ようやく できる雰囲気







  


舟岡山未来プロジェクト第2期へ

2024年05月20日

舟岡山未来プロジェクト活動の 第2期のシートの公開をブログで忘れていたような気がしています。

ここに ⇓ 掲載させていただきます。
3年計画で ありたい姿に近づきたい。そんなことから、3年ごとの見直しです。


空き家の立ち話としておきます。相談はかなり受けています。しかし、本来は次年度計画でした。(有償にしたい。)
今 現在は無償でしています。高松の方々と進めているところです。
細かな点の 実務レベルのデーターベースが必要と痛感しています。移住希望に答えられない。ごめんなさい。あくまでも次年度です。
対象エリアは 舟岡山弘田川ラグーン域のことを考えています。
通常仕事に 影響がない範囲で、任意団体として進めます。協力者・協力企業の皆様とともに。
事業内容は 第2期現在の ファクターです。景観法を基底にしています。どうぞ よろしくお願いします。

ゆっくりと 自ら育ったたり、様々な方々に育てられています。  


打合せ & 静かに未来邸にて風呂準備

2024年05月14日

お昼から 現地二反地川域の調査と ひとつのものつくり技量向上の地となる場にて打合せ。

自然体験活動の準備へ。(初展開  いろいろと調整中・細かく保険の事も )

打ち合わせながら護岸を歩きつつ、自然内のビオトープ地も把握しました。
川底のブロック。いろいろと意味は工学的にありますが、よい環境とおもいました。
ともかく 小魚が多い。

そして 未来邸内にて打合せ。
棟には 鳩さん、つばめさん 仲良く。


ひさびさに 湯舟を沸かす準備へ。のどかに・静かに
ここに ハクくんが寄ってくる。 窯にいきなり顔を突っ込む。止める暇もなく。

反対の 顔は
すぐに 拭いてあげましたが、 とれない。ヤンチャ。


  


カヤックの点検中

2024年05月13日

こ゛そごそ と 開封。
準備して 保管&維持点検。 
なにせ 5年ぶりにスタンバイの カヤック。
今回計画は この艇は 救難艇の1として。それなりに点検。

目指す 水域は 穏やかな里の川。しかし、はじめての川。
水底などの点検は わが身でやることに。他の艇も仲間とともに 何処かで 行うつもり。
普段と違う 水面からの景色。愉しみです。試行日は不明。

ちょっと 肩慣らし中。感覚を蘇らせるしかありません。 歳 歳。





  


5月12日 with

2024年05月12日

本日は 母の日。
いろいろとあり介護施設へ行けん。明日に持ち越し。

 住まい地の地域清掃日。水路へ。
まだまだ石垣の残っているところ。しかし、住みよいのかなあ。人は 増えている地。
シジミもいっぱい。水質の一点。透明度は高い。味噌汁にいいねぇーと搔きながら話会。

ひじょうに大切な子育て世代のみなさまとの交流も こういうなかで生まれています。
実態を知り、
現状が解ってきましたので、できるかぎりのことを 微力ながらチームで対応する方向性を出しています。
(先の事ですが、自然体験活動へのご案内というかたちになるかと思います。)

同時刻 未来邸回りも水路清掃。こちらは行けないこともわかっていましたので、事前に(前記事のとおり)がんばっていました。
同時刻 大切な三角地(未来邸・舟岡山・池の内の田圃)の田圃の耕運は、某アグリ隊が実施。2年先の打合せの試行へと。
(こちらも事前に打ち合わせを済ませていましたので予定の通り進んだとおもいます。)

② 午後より 会館にて、空き家課題生前整理の初段の会議in多度津町。過疎地というお客様もおられ、危機迫る実態を私も認識。
個別対応は別日に。
空き家課題の大切さは認識していますので、関係企業さんとどのようにするかは2年先をめざして協議中の事です。
ただし、緊急を要することは、ビジネスベースとなりますが、信頼おけます企業さんへご紹介はしています。
もちろん、今は 私は無償ボランティア域としての監理のみ対応させて頂いています。
不思議と こういう後に 大きな交流・助け合いがうまれているのも事実。おたがいさま。
儲けのための改修等は私は、現在、一切受けていません。本職は別の時限のためです。

③ そして、未来邸にて 将来のビジネスモデルの話し合い。親密な会合。風景美のこの地を残すには。2年先をみつめて。
民の視線で私も考えています。
ご遠方よりお越しいただきありがとうございます。
舟岡山・二反地川・多度津ムラに合併前の四箇ムラの資料をみつつ話会。
いつも、実践のための勉強をさせていただいています。感謝申し上げます。
5月12日 さまざまなことが動いていると実感できる 大切な日となりました。
夕方に ハクくんとともに散歩へ。
このカラスさんも ハクくんの友達かも知れません。 よく 見かけています。


連れ合いに たのまれている所用も 完了。 正に ホットほっと。 512 with

  


はじめまして カヤック隊 鯛の食べ放題

2024年04月29日

2024年舟岡山未来プロジェクトの骨子の1枚ペーパーは完成。これに沿って 実践準備へ

新規 令和6年度対応事項も 打合せも終わり すべりだし。
舟岡山だけではない。

地域の 川へ 入る。森里川海の 森里川へと。
子どもさんへの 自然体験活動の支援へと計画しています。
まだまだ先の事です。(大人数体験は しません。安全性から 保護者の方も参加して頂き15名位まで) 秋頃のことです。

舟岡山の 竹を利用して 川釣り体験・ボートを浮かべて 川の簡易水質検査を 体験して頂こうという試み。
雨天時であれば、未来邸の 大庇の下で  竹飯つくりも考えて

こどもさんの体験活動にからますとともに、散策の方のベンチの創作へ(青年隊活動)
ボート・カヤックの乗り場近くに ベンチ制作は青少年・少女隊のみなさんにお任せ。
地域の歴史性を 関係者へ電信させていただいています。


はじめまして カヤック隊  さばき中。 我が家の 食卓へおすそ分け。

無茶苦茶美味しい。つくるひとの 心がはいっている。釣り人の心もはいっている。

踏まぬように
草むしりで 汗。 ハクくんが 舐める。 多分 ハクくんにとっては 塩分補給。


舟岡山未来プロジェクト 環境保全の5月期の 集合活動は 難。 別の 地域活動が日曜日ごとに 入ってしまいました。

  


メロンクリームソーダ― おいしい。舟岡山未来プロジェクトフィールド紹介他

2024年04月07日

日曜日

舟岡山未来プロジェクト地  2024年からの計画の まとめは 出来たかなあ。 場の確認。 あとは 文書化へと。
どなたでも見える地です。 大まかに ハクくんとともに 見える地をご紹介。

区画整理されていない 昔からの 自然地・田域・遊休田域  
ちっちゃな 舟岡山・弘田川ラグーン研究会の休憩場も あり。 知る人のみ知る。 ⇓
低密度居住地域・空き家対応を何とかしようと考えている方々・見ようとする方は 観えているとおもいます。


そして ハクくんの 後ろの山 舟岡山へ

手造りの 道、頂上の 作成の広場の 維持管理も本日 少し 実施しています。
このフィールドの あらたな 内容は 計画中です。メンバーの皆様とは 共有済みです。


自生の 桜種 と 松種。 上手く育ちはじめました。 混合林手法としています。

切株にすわり 喫茶気分。 休憩。 よってくる 蝶。
メロンクリームソーダ 泡ダラケ 美味しい おいしい。
上部には 桜。 ごろんとなれば。


そして あの 川。 新計画2024にとり 大切。 


川縁から のぞき  手拍子をすると   ⇓


すべて 企画はおわり 計画・実施計画へと 進めることに。 

フィールドの 再確認は 本日 Ok
しばらく 未来邸の古民家棟内部は プロジェクトの準備のため 関係者以外は 非公開とさせていただきます。

このプロジェクトに集中したいのでは ありますが、 あと2つ の プロジェクトが進んでおり、 ちょっと 忙しい。
通常仕事に 支障が出るようであれば、 ヘンロ小屋プロジェクトは 銭形の修繕と美装まで実施して 香川支部は 一旦、実施スピードをスローにいたします。 地元の地域ごとを優先させていただきます。
  


善通寺まで舟で いく。 そんな時代もあった。みえる。2023年の一言

2023年12月29日

暖かい日 

新年の準備へと。 うちんちのことを優先して、合間に 未来邸近郊へ

ハクくんを 遊休田にて 遊ばす。( ここは 洪水時は 池へ。 古代は カブラ津  歴史・自然は すごい )

地名は 池の内、海田、田中、阿庄、などあり。

ハク くん  ふせぇ~  の 練習。
しかし、美味しい好物がありますので、 10秒と もたない。


この辺りの 田は 川縁。 しかも 緊急時は 池に転身。
自然の 調整池。
こんなことは 地元人は みんな知っている。

小っちゃいときも 何度か遭遇、 帰県してからも 2回ほど。
この地にも 自主防災組織が 起ちあがればなあ と私は 思っています。
多度津町と言えば 何故か 高潮ということに 注視して 、放置されてしまう。
今 新しいハザードマップを制作中と聞いています。おこっていることを 落としこんでほしい。

近々では、 4軒が孤立。 夕刻に SOSを 受けて、夕刻に 高松から戻ると 一面海。
県道 善通寺・海岸寺線 から 数人のドライバーにより ロープ伝いに現在の 未来邸に 到達したのも 記憶にあるところ。
あの折は、 善通寺消防の消防車の 回転灯 が 300mほど 南に あり、 勇気づけられました。
この 経験から 防災砂を設置。故人の 父の考えで。 (どなたが 使っても良いということに。 だいぶ減りましたので追加の必要も)


 件時ごとに 写真に 記憶。 しかし、 これは ラグーンではないかと。( 歴史のドラマ性 、洪水という負の要素性もありますが。)
わたしだけでは なかった。2016年発刊の 書籍にも記載。
「先日の 洪水で水がでたでしょう。あれが昔の海です。」

舟岡山・弘田川ラグーン研究会での 関連キーワード ↓
 白潟 カブラズ 弘田川 二反地川 観音川 四箇村 白方村 浦 屏風浦

 そんな専門域の 記録も少しずつまとまり始めています。 メンバー執筆も有れば、配布資料、史料 もあり。 ↓
 舟岡山 から 眺望された方には 正に カブラ津 と 叫ばれた方も おられます。

 この歳になって この地の 大きな歴史性を 感じています。いろいろな方々が、 しらべ始めています。
 ( 2023年 大きな発見もありました。 視た7人。 なんじゃ~  これは 。今は 静とします。 これでいい。記録だけ取っておけば。



ハク くんの 伏せ地は 海  しかし、貯水池 田 により数軒は 守られる。 背景は 舟岡山

四箇村 筆岡 屏風浦 五筆高僧 。 どなたが書かれたかは 調査中。( 5名の名に 絞られています 。)
未来邸内にて 新年の準備中。  今年一念

舟岡山未来プロジェクト 環境保全隊・子育て隊 、舟岡山・弘田川ラグーン研究会 一同 たいへんお世話になりました。

  


水軍せんべいを食べながら休憩。巣箱の設置中。舟岡山遺跡にて

2023年12月22日

午後定時に 舟岡山の頂上地にて待ち合わせ。
舟岡山未来プロジェクト ( 子育て隊の活動 )
私と 多度津高校の方々。
四箇小学校6年団のみなさんと 制作した 巣箱の設置の第一弾の日。
寒風。

巣箱の 取り付け方、 鳥の無農薬農法への効果要因、 雛を育てる時のための小屋内部の調整の 打合せをして
舟岡山の 頂上、西面麓 へと 時間の許す範囲で とりつけました。
途中 舟岡山弘田川ラグーン研究会のさし入れ の 煎餅をいただきました。( もちろん 未来邸の民家棟ないにて HOT )
 多度津・ さらに大きい古い カブラ津・堀江津 のことを考えながら。
 古代の カブラ津は 舟岡山の麓域。そんな海の姿によくにた写真も 探し出して 驚き。( いつか タイミングをみて 公開予定です。)
 このせんべいは、福祉作業所にて 制作。 なかなか入手できない品です。

 昨日、切断した枝部にも 巣箱を設置。 ⇓



そして 三井保育所制作品 とりつけ。

17時前に 解散。 (2次取付は 別日にいたします。)

改めて 舟岡山遺跡とは 、この地の持つ 固有値は ⇓

寒い中 未来を考えての 活動ありがとうございました。 拝

そして  メリークリスマスの 会場へ。変身して・・・・・・・。 某 メンバーにて
今は 毎日のように クリスマス会にて 変身中。 それぞれ別の立場にて。
私の所には サンタが こん。 行くばっかり。 でも 良いかも。 それなりの楽しさもあり。

  


野良市 新鮮野菜 無農薬栽培 良い

2023年12月01日

日是は 素晴らしい。
野良市 新鮮野菜 無農薬栽培
ハク君の エサの おすそ分けの現場にあるお宝箱
そして 餌の 応援ありがとうございます。
隙間時間に さし入れ。本日は 対面のミニ会議であちゃこちゃへ。
用務もいろいろと。
舟岡山未来プロジェクト 舟岡山・弘田川ラグーン研究会・子育て隊 ミニミニ会議もあり。未来邸にて


巣箱の 現地の多度津町内にある舟岡山への 巣箱の設置。
小鳥が増えれば 害虫を食べる。
無農薬栽培の 後方支援にもなる。少し生態系について 話し合いました。
巣箱設置により鳥たちの繁殖成功率を高める。の
勉強会を少しして、 ともかく 早めに試行として まず2ヶほど とりつけてみることにしています。
多方面の方々といろいろな場での打合せをさせていただき、気づきもあれば、どうしましょうか。対応できない など。
ともかく 多方面のつながりが生まれました。感謝申し上げます。

  


賀富良津 in 多度津町内にて +準備

2023年11月01日

ちょっと忙しかったような日々。

本日は午後からの休み日。 時間の調整をして、舟岡山に視察の皆様をお迎え。
ずっと 昔の 賀富良津 (昔の 水域・水運の中心) 
舟岡山より 見渡して、 この地の昔の歴史の大きさを なぜ 前面に出さないのですかあ。 
白方石 十五丁の石 建物跡の礎まで あるじゃないですかと。

7名の 専門化の方々が、今後、専門域へ情報発信されることに。
わたしの方も その時機になれば、何かの動きと書を出させて頂きますとお伝えさせて頂きました。

そして下山。
吊り スイカ。 美味しいハズ。 3日はデザートへとなるはず。
3日は 未来邸で 少し、真面目な会議を開催する予定です。 昼・夜に。 泊可能日。多分 白熱した会議になるでしょう。
この準備は 明日に。
火鉢に 火燵に 網セットに 昔の炭に 器に と あるものでヤル。準備中。
田圃 キャンプ、山キャンプの ベース地の試行も。 川ボートは 明日にチェック。

そして 夕刻