薪 どうぞご活用いただければ嬉しい。

2025年02月06日

周囲への 影響があるため伐採。 樹さんこれまでありがとう。

薪が 高くなっているのは 理解している。
薪つくりまでは 時間もないため いたしません。

舟岡山未来プロジェクトの 関係者に連絡されて、当方役員へつないでいただいても構いませんし、会長こと、わたしへ連絡されても構いません。時間のある限り、現地へとご案内させていただきます。

せっかく 年輪を刻んだ樹々ですので、 枝・幹等を利活用してくださっても構いません。
ただし、自己責任の姿勢で、運搬したりしてください。
過去の 入会権は 現在、あるかどうかは わかりませんが、樹の命を大切にしてくだされば 嬉しいです。

頂上の 東 と 西ふもとに現時点で、落下しないよう放置しています。 ⇓ 幹の運搬時は、落下・転落させないようお願いします。


難であった 立木。
工学的な計算、経験、技術力 、伐倒までの事前の 道の整備・足元の整備と 苦労しました。
伐採当日に 若い方々に みて頂くことも 考えましたが、 やはり安全性を最優先として、 最少人数での伐倒といたしました。

当日の 天気・風等も 考慮して 牽引力・方向ベクトルなど考慮しつつの 対応 ⇓
重機が 全く 入らない。 伐倒方法を再打合せしつつプロフェッショナルな技の数々を 拝見しながら、 
次年度の 別域の対応も練っています。
 ⇓

傾斜の樹が起き上がり 水平回転し 倒す定位置へと 倒れる。 素晴らしい 一瞬を 視させていただきました。
さまざまな手法があるかと おもいます。 安全に 完了。

お読みいただきありがとうございます。荒廃した山・むつかしい社会課題です。
資金も少ないですが、なんとか私たちなりに努力しています。  拝
山も樹も自然であり 二つとして同じものはない。自然であり、対応を現場で判断するしかない。ふと 思いました。 感謝

こんな質問も よせられています。
頂上で こどもと キャンプしていいですか。 YES
If 雨が降ったりして お困りになれば 私との知り合い・友達ということから、 未来邸に 避難してください。
  


荒神さん

2021年01月30日

景色をみに 山へ
運よく 手に入った 花をもち 拝。




  


Posted by 今 できること at 23:11Comments(0)仮称里山くらぶへ

オレンジライン視えた!(^^)! 初視 多度津町内にて

2020年12月06日

海抜25m からの 夕刻。 初視。
早朝 多度津町 山階 舟岡山 にお集まりは 12人の きこりさん。
夕刻の ワンシーン。 缶コーヒーを飲みながらです。感動の涙。 ↓
舟岡山 再生プロジェクト 初日
これからスタート。NPO法人あおぞら めざすは つながり。新規活動として。まちづくりの提案をしつつ実践へ動く。
朝は 
はじめてこの 舟岡山に来られる方もおられますので 頂上の 入山 テープカットから
未来を みつめて、 山を少し お騒がせいたしますので 頂上の古のみなさまに 拝してから
清めをすまし、 オガにて 枝切り そして スタート



地元の 旧友も参画、俺たちも やる。
NP法人あおぞらと 合流。
今は、一地主の理解により、一区画のみ、 しかし、これが 各地主に 伝わり 景色を創り この地に 旅人に きていただこう。
移住の場にしていただこう。 というような 構想へ。
空中撮影は プロの方々に お任せ。映像をワーキング途中に 少し 拝見。
地域の方々も 合流すれば 360度 全方位のパノラマが 低地で 実現。 他の 企画とあわせて これからの景色が確実に
視えています。 この見えるということは 強い。成功という継業へ
NPO法人 あおぞら  企画 実践 早い。 
議論ばかりでは 時間 金 人むすびはできない。私も思う。令和の時代。前へ。コロナのあとを見据えて。次代へつなぐ。
私も 一員です。現在の 地域活動のメインの舞台です。今後とも どうぞよろしくお願いします。 感謝
代表理事、 細やかに 山道の落葉まで 片付け。  ↓
これだけの のことが 12人の 想いのある木こりで。多度津村、白方村、四箇村を 線と面と人でつなぐ。
限界集落に近いこの地 だからこそ できるのかも。私たちは 諦めさせないというスタンスで この地に入りました。
疲れた 体 空き家の露天プロで みなで 入るのも 実現するかも。
そして 環境省 ロゴの使用許可を いただき、全国の方々、この地の まちづくりの各、諸先輩の方々とともに、行政の方々と共に
素早く 進んでまいりたいと おもっております。本日は、自助のできる範囲で。 ちょびっと つかれもあり。 笑い
NP法人 あおぞらは このプロジェクトを 応援しています。

  


静かに 直前準備  拝

2020年12月05日


NPO法人あおぞらはこのプロジェクトに賛同しています。
多度津町の 山階 岡 の 小さな山の みちの整備、展望の場の整備初動は 明日。
NPO法人あおおぞら 町づくり活動の立場と地元は通いの場(ふる里)の一員として参加させていただきます。KK
この 山で遊んだ旧友の方々も手伝いにきてくださることに。まずは 少しずつ やってきた枝打ち材の処理から
先の 景色が みえている。いけるという感じ。みなさまの自助の力で。

明日の 持参品の点検もすまし、 現地へ 準備に 夕刻の散歩 ハイキング
そして 明日から 山の地を 少し お騒がせすることに 拝 し 下山


  


Posted by 今 できること at 23:45Comments(0)仮称里山くらぶへ2023新体制へ

12/1スタート 解体  新体制20210401

2020年12月01日

新しいこと の 自分事として いっしょに動く。素早く。本日 NPO法人あおぞら まちづくり事業部 の新たな
動きを 公開。
基地は 藝術喫茶清水温泉、てつやさん 界隈。これまで週一回打合せしてきた 環境域の分野。新たな地は四箇村の舟岡山。

山の一部ですが、ともかく自助の努力の活動。 日は12/6 9:00から  短期の第一期
景色がよくなれぎ 人は来る。集まる。そして 並行準備中の ことがらにより 多度津町域がつながる。
そして、 環境域の ビジネスも育つ。 こんな後 企画も未来を見据えてあり。 

結果的に 無理があったのではと 反省。(追記20211015   再生プロジェクトは20210331 解散 現地の主担として判断
この地に住む者が中心となり、20210401新たな 関係人口を創出し 舟岡山未来プロジェクトは立ち上がりました。)


小生も 一員として、この地の 主担として動かさせていただいています。
本日中にやるべきこと。 ことのお知らせ看板の設置。 夜中に トントンとん・・・・・。
なにごとと、現地の愛さん、 家から 出て来られて、 説明を聞かれてか。
灯りをいただき、ワーキングにつきあっていただきました。 感謝 拝
ワーキングの一つ ↓

なんか 良い日 12/1
上手く 写りませんでしたが 頭上には コウノトリの 大群 30羽は 旋回。大きく- 壮大。 はじめて みました。

帰宅して コーヒー  マイカップで。 山の上で 飲めればとも ふと 思っています。
急ぎ過ぎると 失敗。 広い観点、地域の歴史を確実につかんで実施すべきことを無視すると 皆 はなれる。
参道のど真ん中に設置された 展望所も私たち 舟岡山未来プロジェクト活動組織にて解体移動させていただいたり、
斜面放置の樹木は 処理させていただきました。 また、使わずに放置されているすだれ、取りに来られること念じています。
廃材も下におろし、処理しました。

よいことには違いないとおもいますが、企画・計画・実施・片付けの確実さ はきちんとしていただきたかったあ。
再生プロジェクトは組織すべて解体とさせていただきます。短い間でしたが ありがとうございました。

新年度、令和3年4月1日から新プロジェクトで
すすめて参ります。突発では 駄目、わたしなどは まちづくりという大きなことは言えません。一歩一歩着実にできること、
狭い意味での 観光も大切かも知れませんが、 住んでいる地域の方々の職・ 生活・少子高齢化 介護・子育てのことへの配慮も必要かとおもいます。
わたしの方から、地主として、故郷の地への想いの観点から多度津町政策部には 申し出ておきます。どのような書類・金が動いたのか私は知りませんが、チームでの
共有は必要ではなかったのかと 思います。モニタリングというのも大切とおもいます。


  


金バク OHKさん !(^^)!

2020年11月13日

仕事帰りの定例週一の打合せ
今は あの懐かしい 田園風景を 未来へ (先 記事の 動きの 調整打合せ ひとつのNPO法人の立場から)
ミーティング 終えて 金バク鑑賞  ここに生きる人たちの思いの 今。育成展開中  
渡辺様 と 今川様  いつものミーティングの場に 本日の放映では お二人が 並ばれて
そして 真向いの場。 ここで本日は ミーティングをしていました。メインは 舟岡山の一区画の展望に関して
これはおいておいて、 てつや さん内の 番犬。 おいしいです。 店主いわく、日によっては 異種の焼き 

鑑賞会

少しずつ 前恵へ
  


養生日に先を視る

2020年11月08日

昨日は 雨 そして 親知らず抜歯。
養生日。
多度津町内のNPO法人活動の 拡がりを考えて 週1回のミニミニ会議の書類を検討。
1.2.3年先の 環境保全、生活景 その先に 移住される方の受け入れ 
そんなことをシミュレーションするに 良き養生日。ほっぺの腫れ。
看板も 想いが伝わるように チームの皆様と 打合せしつつ
舟岡山からの雨霧山の展望は、なんとか確保したものの 一角からのみ。あとは 皆様とともに。時間ある時に。
ここから、通いの場の実家も 見える。
抜歯後の 痛みも和らぎ 安堵。コーヒー美味い。

  


久しぶりに拝見 益虫

2020年10月01日

ちょつと 隣県へ。
久々に拝見する ガメラ ↓ でかい
そして 脳裏にひらめくのが 横綱刺亀(よこづなさしがめ)
刺されると痛いが、益虫。これまた、隣県で 拝見。 集団。
この虫さんのおかげもあり、実は 桜 が 復活。ケムシを捕食してくれる。
 はじめて ヨコヅナサシガメを目の当たりしたのは、少しずつ手入れしてきた 小っちゃな山。
そんなことを思い出しつつ、この公園も自然の力で守られていると感じています。




  


この山は? 五輪塔がいくつある(・・? 多度津

2020年09月22日

多度津町の 船岡山。
今は ともかく 枝打ちの処理。ボチボチと。
頂上は なんとか 小っちゃな広場の再現やら、古老のみなさまの植栽された桜の復活。少し成功。
私的に、知り合いのみなさまにご協力を得て なんとか今まで継続。

そして ある事件を鑑み 動向を修正。決断せざるを得ない。
数人とのみ合意し、今は、スタート。
上空からは 蔓多数。綱渡りができるかもと ニッコリ
ヘルメットに イヤーマフに 安全に注意して 小枝の処置へ。大木は後程に、何らかの手法を考えて
故人の 父の言う通り、 やはり まだまだある。時代の 違う 五輪。いったい この地は・山は?
頂上には 中世の五輪塔群が ひっそりとあり。
西麓から出土し、集積と。今回の場所は 同じ山内でも ちょと違う場。 不可思議の山。おもしろい!(^^)!
蔦のからまる 木。変木として 欲しがる方もおられる筈。

  


山の日 枝処理へ

2020年08月10日

山の日。
暑中ではありますが、放置しています枝の処理へ、はりきってGO

メジロの軍団。 ちっちっちちぃ―のさえずり。これ聴けただけで ニッコリ。
山の大切さ、鎮守の森、里山・里海・川・田 総合的なことを考えての行動。少しずつ。今は 小生は無言。
小枝処理。 ちょっとチェンソーにて
少し 枝葉のストックの山を低くして、台風の風対策も兼ねて
おもったよりも猛暑。一旦 帰還。水分補給へ
所要をすまし、再び 里山(舟岡山へ) 途中 虹
基地創りの場(実家へ) 枝を運搬。飯盒、美味いコーヒーの火種に。いつになることやら、盆休みには一度。
まぶしい 夕焼け。トラクター帰りの近隣の方と 立ち話。田を守るのは難。しかし、やる。
帰宅して ようやく 疲れたぁ。少し休んで 明日の準備 (●´ω`●)


  


目覚め 

2020年07月20日

定期の 枝払い 少しずつ。
今年は 多度津町内の 船岡山の頂上の下草刈は延期。他ことも多々ありきで、
定時に、早く帰り 里山へ。
陽は高し 運搬、土作りの場へ
明日は 暑くなりそうな予感 そして、あちらこちらで目覚め
工具も しっかりと整備。次の 出番まで


  


香茸  おたがいさまじゃ~  (*´▽`*)

2020年07月19日

う~ん 休み日。うちんちの大片付けは置いといて、

実家近郊の 多度津町の船岡山界隈の 緑を取り巻く環境で 困惑している方々からの SOSに動いた日。
うなりつつも、

別地の 私の住んでいる地域の方々にご相談。
よっしゃわかったあ の一言二言、人を紹介して頂いたりして、ともかく 往ったり来たり。
10人ほどの方々の木を切っている所に参り ご相談。地域の底力で、そこから、あちゃこちゃに電話。
糸口が みえて、解決策を持ち、
現地の 船岡山に到着は 夕刻。 感謝感謝
地域ごとは地域で解決。(多度津町に合併する前の 四箇村を知る方々と共に)

なんとかしてやれよぉ~
おまんの ふるさとやろ~。 お互い様じゃ やれ~ で。 解決の糸口がみえて ホット。
現地で おばさん おじさん に お久しぶりです。どなんことで お困りですか。ですべて解決。このやまのこともお話して 真丸。
現地は これで よし。 冬ころまでには 形となる予定。
雑記 ちっちゃな里山、船岡山。
    ずっと 入っていなかった場所へ侵入。現地をみないと なんとも言えない。こんなスタンスで。蚊に追われつつも。
    しかし、にっこり。 これは 幻の 高級な 香茸 ではないか。 旬は 秋。マッタケどころではない。

  


5年ぶりに。でかい、うじゃウじゃ♂

2020年07月18日

5年ぶり。
ご一緒にいつもの場にて充足感。
上 下に 配置完了。 伐採スタート。多度津町は 善通寺市よりの 船岡山山麓にて。
南西、南面の1本の ベルト体もそのうちにできるでしょうと言いつつ。
蔓 を切りつつ、枝の落下地点をよみとり、正確に。バサッと。大成功の連続。
枝類の処理は 別日に。
例の 場所へ。 何十匹いるん。♂ばっかし
ヤマトかぶと のはずで育てていますが、 こんなに大きかったかなぁ と目をパチクリ。



  


山 動く。

2020年07月17日

早く帰れたので 多度津町内の船岡山へ。
少し 雑音が 公から発せられたようで。
意図を知りたい。今週も この対応で 心労多々。ガッカリ。直解答は 先延ばしに。

地域では 苦労しつつも 協力して 里山 里海 清掃活動をしているのに。高松、仲南、丸亀のみなさまにも手伝って頂いたりして 守ってきている山なのに。

ちょっと作業していると、ご近所の方々が寄ってこられて あの文書は一体何なんなあ。私いわく、わからん。
ソフトに言えばボタンの掛け違いからかも。しばらくは静観し まつ。ただし、放置はしない。

それよりも、良き汗かきましょう。あの枝を切ったら景色よくなるよぉとの アドバイスに、私は 了解。
よく切れる これ ↓
この枝ですよね。確認して バッサリ。 一本20万の銘木には触れずに。そんな木もある山。だけど売れない。
鎮守の森。みんなで守ってきたちっちゃな山。
近場の お姉さん。蚊に噛まれたやろう、大丈夫?
何故か どこも噛まれなくて。私自身も不可思議 ニッコリ。 枝類を駐車場に おかしていただくことにして 帰宅準備。

あしたの午後ぐらいからであれば この地にきて 私も 少々 伐採のお手伝い。 先輩にてほどき受けつつ。( ´艸`)
山も よし。田舎にて。

切った枝から せみさん。 木に戻し。


  


Posted by 今 できること at 22:23Comments(0)仮称里山くらぶへ

願いを大八車にのせて

2020年07月12日

土日 里山をめぐり いろいろと話会。めんどいこともありき。

どうせ やるなら、わたしの年齢者は 里山全体の事を考える 最終の段階の気持ち。ふる里のチーム
そんなこと 考えつつ 実家の樹木の剪定 & 農 と 里山 のことを考えて( 昔の 遊び場、鎮守の森 )

オリーブの散髪あとに
ムシ たち
剪定後の 葉の下には
実家前 農 と 里山のこと考えつつ。
大八車設置。 まだまだ未完成。 板は 上手く 手に入った時に。 今は、手間暇かけて。お金は あまり使わずに。楽しみつつ。
変木 も 洗って そして ソフトタッチで磨き上げて 配置
ソフト に 表皮磨き 手にて (北山杉にはならなくても 光り) 多度津町合併前の 旧四箇村の善通寺市よりの地にて (*´▽`*)




  


砂置場 

2020年07月05日

連休。振り返ると実に多くの会議に早朝・深夜と飛び回ったことかと。
より良き方向に展開していただければと、すべて個別の話会。調整。
これでこの地の先行きが決まるというくらい重要であった話会。

そして 少しだけ 基地にて ごそごそ。

最近、実家前を 歩く 小っちゃな子らが多く、
気になっていたCB塀。ようやく 安心な 高さに 改修。
解体撤去は 地元の業者さん。雨の合間に、大変ありがとうございました。

予定の通り 砂置場に。災害時に この地のどなたが使ってくださってもよい。
故人の 父の伝。 私も 視認かつ経験した あの光景。
未だに 人災となった明快な回答は無し。だからこそ、この地に 基地を。(多様な目標へ)
そんな話会、 それよりも 実行。ともかく スタート。



  


高瀬にて 考動始動日 爽やかに

2020年06月24日

高瀬の茶葉。美味しそう。
ヘンロ小屋茶処みとよ 内にて しばし 歓談しつつ、 視点は 考動すべき ことを明るく考えつつ、いろいろなながぁ~い経緯を考えて
道の駅にもたちより。この滑り台 みなで よく来た場。 快晴 青空
本日は この地へ立ち寄るのが はじめての方々と共に 見学、考動前の 意見調整の素地の収集。多方面からの考察日。
そして弥谷寺さんへ  確かにこの地に俳句を通じての 地域の文化があった。 これからのこと、若い方々で考えて行けばよい。
七ヶ所まいり の ことを考えつつ お参り。同行者、みな、走り。元気一杯。(笑)
ご年配の お遍路さんに ご挨拶しつつ。元気に。
多方面、異種の学校関係の青年。新しい 光りが 見えたような。
ここは、私も 地域に住む一人として 新しき立場にて考動することに。
心証風景 地域協働 七ヶ所まいり インバウンド 癒し 新技術構法 原点に戻る こんなスタンス 。少しずつテクテクと


  


こころの時代の窓 美味い 乾杯

2020年05月26日

窓 視つつ これからの時代の窓ですね。 の5人。
現代版 ツリーハウス、 いやいや 茶室、いやいや隠れ家、忍びや
空気もうまい

多度津町の 四箇村 に 船岡山がある。 あすこに設置すれば 私の休み処にもなる。ハンモックもいるぅ~~~>

というような  を語り 空間すべて6面 木。森を救う。やってみましょう の5人。今は 広報かなぁ と 歓声で乾杯
山道を 往く人 。いったい何が できているんですか。 解答 森の救世主かも知れませんと。
今の 私の たのしみの一つ。 この年になり この新技術とあたらしい思想に巡り合えるとは。 みらいへの贈り物

時間的なことも有り 振り返りつつ下山

                            足元注意して  10㎝くらいの 赤ちゃん


  


Posted by 今 できること at 22:55Comments(0)日々感動四箇も有り仮称里山くらぶへ

新しい気持ちで

2020年05月26日

この階段の上には 小っちゃな社。鎮守の山
ご縁で 娘とともに屋根の 千木を直したり、カンヌキを扉につけたりの想いで在りのちっちゃな社。
ちょくちょく 行っているから 社の異変に気づいただけのことかも。

扉の 中は 。 今も 気づけば 麓に有った品を 静かに 納め中。

この階段。 子ども時代の兎飛びの場、子ども時代の 肝試しの 通路。いわゆる庭。
今 いろいろと ピンチの状況。保全の必要も有り。心配するのは 皆同じ。資金調達も含めて。
自助、共助までかも。 公の動きは? これも地域のまちづくりのひとつと解釈して頂けるまで論をもつのは難題

あたらしい気持ちで ちっちゃな地域みんなで 考えることに。そんな話をしながら

昨日の夕刻の打合せの階段は 復旧 ↓
踏み段の 止めの 木の杭 が腐り 、段が転げ落ちる直前。手直しの打合せ、資材の運搬は昨日の夜に。
連れからは 夜に どこいっきょんな。 心配しとるのか、怒られているのか(・・? 多分心配しとると 解釈。!(^^)!
本日 仕事帰りに立ち寄りますと、打合せの通り 復旧。地元の有志の気持ちで行うから早い。
確認後は 実家の とうもろこしの種をまいた用土へ 水やり。うまく育つかどうかは不明。一つのたのしみ。
かつての 秋祭り。2つのムラ総出で実施。 鎮守の山の麓の 社で、おにぎりを食べさせてもらった記憶。
あの おにぎりの美味さ、味。 いまだに超えたおにぎりは 無し。
実家の 片付け中に 箪笥からでてきた 一品。小学生時代の 宿題 ↓ 名前まで 糸で。
これは 利活用の室に 利用したい一品。少しずつ 田舎力の輪を創る。できると感じた本日の夕刻。
料理、裁縫は 全く 下手な私。

  


時間配分 土日 

2020年05月25日

土日、マスクをし、様々な 汗かき。 熱中症にならぬように 気よ付けながら

鎮守の森への 階段の補強連絡。合間をみて チョボラ。
完成は 月曜日 本日。年配の皆様方にお任せ。
個々でするから 協働でを提案。
これもまちづくり ととらえて良いのではとと秘かに思う チーム。
イベントへの補助金から、本当に 生活域で 困っている地へ 。緑の整備のことを話しつつ。里山。
ちょっと 話しただけで 理解できる地縁。 これも含めて 居場所地を 少しずつ 制作。 ソフト面を重視して。

実家の 引き出しから でてきた コーンの種。
庭の一部を スコップで掘り 畝つくり。 そして 種。
上手くいきかどうかは ??? コーンを育てたことは 無し。
一畝の つもりが、種 が多い。 慌てて  2畝に。 まずは土つくりと 幼葉 の育てからかな?

柿の木の 下で 少し 休憩。 涼
片付け途中で見つけた 噴霧器。 平成22年に購入(・・? 開けてみると新品。動く 
急ぎ 薬剤を 入れて 庭に散布。 うちんちから持ってこなくても 暫く これで OK。
数軒の 神棚への 榊を準備して 交換。 今の 季 の 榊の葉 まさに 新緑。
うちんちと 空き家に近い実家と 他家 を 往ったり来たり。時間配分に気よ付けて。
静かな 田舎地 旧名 四箇村 にて